東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」車椅子観覧ガイド バリアフリー情報

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

東京都目黒区恵比寿の東京都写真美術館(TOP)の企画展です。開催は2020年11月21日から2021年1月24日まで。車椅子でとても観覧しやすい企画展です。

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

「138億年 宇宙の旅」の観覧料は障がい者減免制度があり、本人と介助者2名まで無料に減免されます。1Fの総合受付で障害者手帳を提示して、無料鑑賞券を発行していただきます。

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

会場はTOPのB1展示室。エレベーターでB1 に下りると、すぐに企画展の受付があります。

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

会場の入口手前には、記念撮影スポットが設けられています。

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

会場内はフラットで、通路幅はとても広く余裕があり、展示される写真は大きなサイズです。車椅子で問題なく全ての展示を観覧できます。

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

東京都写真美術館「138億年 宇宙の旅」

取材時の会場は、幅広い年代の人が訪れていました。難しい理論が分からい子供でも、楽しめる科学でありアートです。

東京都写真美術館の詳しいバリアフリー情報を別稿で掲載しています。ご参照ください。